ムターのモーツァルト『ヴァイオリン協奏曲第1番』 Violinkonzert No. 1, KV 207

配信終了:2020年03月07日 23:59

コンサート

  • 24分
  • 2005
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2006年のモーツァルト生誕250年と自身のデビュー30周年を記念し、"ヴァイオリンの女王"アンネ=ゾフィー・ムターが弾き振りしたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第1番。「モーツァルトは自分の成長に欠かせない作曲家であり、私のキャリアの節目には必ずモーツァルトがいる」と語る彼女の艶やかなヴァイオリンはもちろん、カデンツァに19世紀後半から20世紀初頭にかけてヴァイオリンの名教師として名を馳せたハンス・ジットのバージョンを演奏しているのも音楽ファンには見どころ。 [演目]ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.207(カデンツァ:ハンス・ジット) [ヴァイオリン&指揮]アンネ=ゾフィー・ムター[演奏]カメラータ・ザルツブルク [収録]2005年12月3日~6日ザルツブルク大学大講堂[映像監督]アンディ・ゾマー ■約24分

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